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スマートフォン対応Webサイト

スマートフォン対応Webサイト

スマートフォンを使ってインターネットからWebサイトにアクセスするユーザがパソコンに比べて多くなってきております。

デバイスに依存しない最適化、読み込み速度を考えた軽量化のスマートフォンに対応したWeb制作が必要不可欠です。

形崩れや文字の小ささを解決

スマホユーザの使いやすさを考えたレスポンシブデザイン

レスポンシブWebデザインとはスマートフォンやタブレット端末などのデバイスに応じて、最適な画面サイズで表示する設計です。

ホームページから集客をするうえでお客様の信頼を得る事、不安を解決することは必要不可欠の事項となっており、検索エンジンもユーザの動向を解析して検索順位に反映している為、スマートフォン対応にしているかしていないかで大きく影響してきます。

数値としても、9BOXで作成したWebサイトを見るとパソコンの平均掲載順位よりモバイル(スマートフォン)の平均掲載順位が圧倒的に上位にいます。

この結果からみても分かるとおり、スマートフォン対応にWebサイトを作ることでホームページの価値を生み出すことができます。

重くて表示が遅い原因を解決

読み込み速度が検索順位に与える影響

スマートフォンはパソコンに比べ、処理速度や性能のスペックはよくありません。

表示が1秒遅いと売り上げが1%以上落ち込むと言われているくらい読み込み速度は重要で、表示に3秒かかるWebサイトの場合40%以上ユーザが離れてしまいます。

これらの問題は画像の圧縮、CSS、JSなどのソースコードを修正することで改善できます。

集客と成果にスマホが関係する理由

ユーザの見やすさと操作性

スマートフォンからGoogleの検索エンジンで調べるときの並び順はモバイルフレンドリーのアルゴリズムにより順位決定されます。

スマホから調べる順位とパソコンから調べるときに順位の差が生じるのはこの為です。

スマートフォン対応のレスポンシブWebデザインにしたからといってすごく順位があがるわけではありません。

レスポンシブWebデザインにする本来の目的はユーザの見やすさと操作性です。

ユーザの画面サイズに合わせて表示する為、文字の大きさ、ボタンの大きさが改善され、ページを見る時間が増えて「平均ページ滞在時間」があがりSEOの評価対象となります。

SEOの評価があがれば検索順位が上位表示されますし、なにより、集客したユーザを成果に繋げる成約率が上昇することがレスポンシブWebデザインの最大の長所です。

電話をかけるボタン設置可能

スマートフォン対応

画面サイズに応じて電話をかける機能をページの上部(ヘッダー)に配置することが可能です。

例えばパソコンやipadでは電話をかける機能を設置せずに、スマートフォンのデバイスサイズで表示することができます。

Webサイトからの成約率を高めるには電話をかけるボタンは必要不可欠の機能と言っても過言ではありません。

購買意欲のあるユーザを逃さないこともスマートフォン対応の魅力です。

クオリティを求めた動きを実装

パソコンでは動くがスマートフォンでは動かないという場合はFlash(フラッシュ)を使っている為に動かないことがあります。その場合はJavascriptを使うことでスマートフォンでも動きをだすことができます。

スライドショーで画像を表示したり、動画のような動きも実装することができます。

Javascriptはクライアントサイドで動くプログラミング言語としてクオリティの高いホームページ制作を行ううえでよく使われます。

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