ホームページは置物ではなく費用対効果を得るもの

ホームページは置物ではなく費用対効果を得るもの
倍以上の集客が見込めるHP

雑誌や総合サイトに広告費をかけて、なぜ倍以上の集客が見込めるホームページに予算を組まないのか?ホームページ制作で本来求めるものは、形としての置物ではなく費用対効果です。

チラシや広告媒体以上の効果を発揮できる

インターネットを使ってWeb検索する人口が多いからこそ、ホームページは置物ではなく費用対効果を得ることが重要です。

今あるホームページが置物であった場合、チラシや広告媒体以上の効果を発揮できる、ホームページが活かされていないのが現状です。

なにかを買いたいと思った時チラシ、フリーペーパーなどの広告媒体、Web検索のどれが一番使うでしょうか?

購入時に手にするもの
  • Web検索:85%
  • 広告媒体:10%
  • チラシ:5%

インターネットを使いWebで検索する方が多い為、ホームページはチラシや広告媒体以上の効果を発揮でき、費用対効果を得ることができます。

ホームページからどのくらい集客できるのか?

栃木県小山市内店舗のホームページからの来客数

上の図では栃木県小山市内にある店舗のホームページにWebから来られた来客数を記載しております。

Organic Serchとは検索エンジンから検索されてホームページに来られた来客数で、Referralとは総合サイト等からのアクセス、Directとはブックマークなどで直接来られた来客数になります。

合わせて1日717人程のユーザがホームページを見ていることになります。

日によってアクセスは若干のバラつきがありますが、30人~50人程度平均から上下するバラつきです。

Socialの来客数は4人となっておりますがSNSはあまりふさわしくない業種の為取り入れていない為の数字でもあります。その為SNSを使った事業展開が可能な方は更にWebからの集客数を増やすことができます。

雑誌や総合サイトに広告費をかけて、なぜ倍以上の集客が見込めるホームページに予算を組まないのか

年数と製作費を見比べた費用対効果

年数と製作費を見比べた費用対効果

経営をされている方からすると目先のお金にとらわれず先々を見越した費用対効果の見合うものを考えることと思います。

ホームページも同じことが言え、製作費で考えるのではなく、ホームページを持つことでどのくらいの費用対効果を生めるかが重要となります。

その費用対効果をホームページで求められるものはやはり集客です。

価格=価値のWeb制作

商品は費用対効果

ホームページ制作で本来求めるものは、形ではなく費用対効果です。

弊社はIT・Web事業とは別に店舗を構える事業も行っております。

店を出し始めた頃は認知度を上げる為に雑誌やチラシ、総合サイトなどに毎月30万程広告費に予算を組んでおりましたが、今はオフィシャルのHP(ホームページ)だけで当初より集客がとれています。

安いという目先のお金で判断せず、先々の経営を見越した価格=価値のあるWeb制作として集客と成果を目的としたホームページ作りを栃木県小山市の9BOXでは行っております。

価格と価値が見合った、費用対効果の見込めるホームページを制作する為に、お客様の要望に応えてお作り致します。

費用対効果が見込めて、集客と成果に繋がることがこれからのホームページとしてあるべき姿です。

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